デザイナーによる復興支援活動のログ

Fab for Lifeは、現地でつくられるべきもののアイディアとそのノウハウの共有を目的とした、有益なものづくり知識の編集と流通促進に貢献するためのプロジェクト。OLIVEと共同で実施

IAMAS小林茂氏(@kotobuki)を中心とした有志メンバーによる、個人や公的機関による放射線量マップや視覚化に関するポータルサイト。放射線量マップと視覚化のリスト、ガイガーカウンタの設置方法の紹介、放射線に関する理解、の3つのセクションから構成される。

IDEO LondonのデザイナでOpen IDEOの創立者でもあるHaiyan Zhangが作成した日本各地の放射線量地図。文部科学省など公式な日本政府からの約185個のフィード、それ以外にTokyo HackerSpaceなど、個人、大学、地方自治体など他のソースを使用。
デザイナー・クリエイターによる復興支援活動の蓄積・共有を行うサイトdesign311。
掲載する活動や復興支援に関するアイディアを随時募集しています。